【倉本すみれ】文系女子にまたがられて身動き出来ずねっちょり淫語とヨダレぐっちょり密着ベロキスされながら中出しさせられた僕。 倉本すみれ【CJOD-394】前編
あるとき友人から「キスでしか感じる事の出来ない特別な感覚がある」という話を聞く。まだキスすらした事がない文系女子のすみれちゃんはその事を妄想するあまり、勉強が手につかなくなってしまった。お菓子を作りすぎてしまったというベタベタな言い訳を理由に同じマンションに住む男性を自宅に招き入れます。「形が悪いからお見せできない」といい、男性に目をつむって口を開けてもらうようお願いします。目の前に絶好のチャンスを得たすみれちゃんはヨダレを垂らしながらむさぼるように男性の口に舌を入れ、ベロベロに舐め回してキスを堪能。驚く男性に理由を説明し、「もっとしていいですか?」と激しく愛撫し、自分の唾液を流しこみます。キスに夢中になりつつも男性の股間が大きくなっている事に気づき、「こんなにカチカチになるんですか?」と初めて対面する肉棒を嬉しそうにしごきます。男性の敏感な場所を見つけ、口いっぱいに頬張って小刻みに頭を上下して亀頭を激しく刺激。寸止めとキスを何度も繰り返して生殺しするすみれちゃん。「なんか、アツくなってきちゃいました」とパンツを脱ぎ捨て、カチカチの肉棒に自分のアソコをこすりつけます。挿れたら壊れてしまいそうなほどに大きいチ〇コを体内に入れ、「キスと同じくらい気持ちいい」と快感を楽しむように腰を打ち付け、色んな体位を楽しみつつ最後は騎乗位で男性の精〇を絞り取ります。一度味わった快感を忘れることができず、宅配にきた配達員を襲ってしまうすみれちゃん。ここでも意地悪に何度も寸止めを繰り返し、最後は手コキで発射。「お仕事中なのにいっぱい出しちゃいましたね?」と囁き、お掃除フェラで最後の一滴まで絞り取るすみれちゃん。まじめそうな人ほど実は変態という格言を見事に体現しています。文系のまじめな女子が快楽に溺れる様を是非ご覧ください!!
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